小さな贈りもの
誕生日のプレゼント、季節の贈答品、お礼の品、そして頑張った自分へのご褒美。大切な人、身近な人に贈りたい、実は私も欲しかった・・・そんな品々をご紹介します。





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2008.12.24  師走


”師匠も走る”という12月。 昔の人はよく言い当てたものだと感心しますが、私の近況も例外ではありません。

暫く、間が空いてしまいましたが、皆様、お久しぶりです。

クリスマスや季節のご挨拶など、”小さな贈りもの”には、話題に事欠かないはずの12月ですが、年内に済ませなくてはならないことが目白押しという悲しい月でもあります。

なかなか自宅でパソコンに向う時間を作ることができませんでした。

でも、今日は、クリスマス・イヴ。 手短に、”小さな贈りもの”をご紹介致します。

職場のSさんから、可愛いカードと一緒に頂いた贈りものです。

小さなクリスマスの贈りもの1
シナモンコーヒー、カプチーノ、メープルティー、玉露のティーバック、そしてチョコレートが入ったお楽しみ袋です。

気取らない、でも、頂くと重宝で嬉しいものばかり。

お礼に、私も、お楽しみ袋と母が作ったお惣菜2品を差し上げました。

小さなクリスマスの贈りもの2 この袋は、昨年クリスマスプレゼントに頂いたハンドタオルが入っていた袋です。 可愛らしくて、しっかりできているので、いつか役に立つと思い、大切に保管しておいたものです。

これに、クリスマス・クッキーとマシュマロ入りココアを詰めました。

小さなクリスマスの贈りもの3

そして、これだけは、私の手作り。 久々にトライした消しゴムはんこのクリスマスカードを添えました。

小さなクリスマスの贈りもの4

不況が連呼される昨今、なるべくお金をかけずに、真心を贈る姿勢で、”小さな贈りもの”に取り組みたいと思っています。

 †XmasOrns†ロゴ#02(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#03(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#04(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#05(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#06(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#07(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#08(*゜▽゜)ノ†XmasOrns†ロゴ#09/雪の結晶04-01(*゜▽゜)ノ アイコン3人気ブログランキングへの一票はココ!



2008.11.18  小沱茶(ショウダチャ)


小沱茶2

11~12cm四方のスマートなパッケージ。 

こちらは、”小沱茶(ショウダチャ)”と呼ばれる、茶葉を一回分毎にお椀型に固められた緊圧茶のパッケージです。

右の緑色の”小青沱”が、緑茶沱茶(不発酵茶)、そして左のオレンジ色の”小花沱”が、黒茶沱茶(発酵茶いわゆるプーアール茶) です。

小沱茶3

小沱茶4 小沱茶4  包みを開けたところ

”小沱茶(ショウダチャ)”は、中国雲南省の名産。 それをマレーシアで、日本人の嗜好に合うよう、不純物を取り除き、美しいパッケージに収めて、販売されているものだそうです。

一個に熱湯を注ぎ、ゆっくり茶葉をほぐし、いただくと、それ程クセもなく、スッキリと飲み易い美味しさでした。

このお茶をくださったのは、現在の職場の同僚Sさん。 外国人に日本語を教える先生です。

彼女は、私より4~5才年下ですが、非常に気配りの行き届く、優しい方です。

彼女も、相手に負担をかけない”小さな贈りもの”の名人。 気がつけば、お互いにちょこちょこと、”ほんのお気持ち”・・・といったやりとりが始まっていたのでした。

時には、果物1個だったり、美術展で買い求めたクリアフォルダー1枚だったり・・・。

小さな贈りものが、職場の大きな潤滑油になっているのは事実です。

この小沱茶(ショウダチャ)は、彼女のマレーシア系中国人の友人から沢山頂いたものだそうです。

雲南沱茶の成分の中には、新陳代謝を促し、体内のコレステロールをコントロールするという効果があるそうです。 甘いものを頂く機会の多い私達にとって、メタボ解消のための力強い味方であることは間違いありません。 

サイズも、デザインも、中身も、”小さな贈りもの”にピッタリだなぁと思いました。 Sさん、ありがとうキラリラ

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2008.11.17  四半世紀ぶりの便り


             アンリ・シャルパンティエ1

先週末、実家に帰ると、パリのエスプリを感じさせるこんな"贈りもの"が届いていました。
アンリ・シャルパンティエの"プティ・タ・プティ"・・・まるでパリの石畳のようなクッキーと焼き菓子です。

アンリ・シャルパンティエ2

小さいけれど、一つ一つがそれぞれの個性を主張しているような味わい深いクッキーでした。

アンリ・シャルパンティエ3

手前にある"エッフェル塔"の形をしたピックも、可愛らしいです。(ぎっしり詰められたクッキーを一つ一つ取り出す時に使います。)

手紙    手紙    手紙    手紙    手紙    手紙    手紙    手紙 

そして、このお菓子に添えられていたのが、私より二年程先輩のYちゃん(Yさんとお呼びすべきかもしれませんが・・・。)からの懐かしい便りでした。 実家が近所で、小学校の時はYちゃんに引率されて通学したものです。

冒頭に、「最後にお会いしてから、もう四半世紀?? お互い、想像がつかないくらい変わっていますよね?」・・・と書かれていました。 えーっ! もうそんなにお会いしていなかったのだ・・・と時の移ろいの速さに改めて驚いてしまった私。

そして、ご実家を離れていらっしゃるので、母や近所の人達のご両親への心遣いに対する丁寧な謝礼がしたためられていました。

Yちゃんは、現在、埼玉の大宮にお住まいで、高校の情報処理の非常勤講師をされており、休みの日はもっぱら美術館めぐりや建物探訪に費やされているとか・・・。

電車で上野まで約30分、渋谷まで40分という距離なので、東京国立博物館とサントリー美術館の年会員にもなっているとのことでした。

思いがけない手紙と贈りものに、直ぐに声が聞きたくなってしまい、早速お電話を入れました。

すると、あの頃と少しも変わらないおっとりとしたYちゃんの声が・・・。 四半世紀の空白が吹き飛んでしまいました。 ひとしきり語り合い、旧交を温め合いました。

昨夜自宅に戻った後、今度は、メールでお礼とメルアドをご連絡しました。

そして、ちょうど今、また、Yちゃんからのメールが届いたところです。

「今度、美術館巡りでもしながら会いましょうネ!・・・」

楽しみがまた一つ増えましたハート

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2008.10.28  ハロウィーンを味わって


まもなく、ハロウィーン。
カソリックの万聖節の前の晩、10月31日に行われる、アングロ・サクソン系諸国の伝統行事のことです。

最近では、日本でも、オレンジ色のかぼちゃの飾りや、お菓子など、便乗商戦が繰り広げられています。

こう気分を煽られると、思わず乗りかかってしまうのが、私の弱みです。 何か一つ、ハロウィーンに因んだお菓子など味わってみたくなりました。

そして、私のお財布の紐を緩めたのが、こちらの"かぼちゃ鍋"という変わったネーミングの北海道の田舎菓子。 例によって、三越の菓遊庵で見つけました。
でも、初めに断わっておきますが、けっしてハロウィーンに因んだお菓子ではないようです。

かぼちゃ鍋1

かぼちゃ鍋2 でも、包みは、ハロウィーンカラーのオレンジと黒。

包みを開けると、直径15センチ程の見事なかぼちゃがゴロリと鎮座しておりました。

かぼちゃ鍋3

写真を撮りたかったので、先に開封してしまいましたが、これを一人で頂いたら大変なことになってしまうため、一切れだけ頂いて、明日、職場の皆さんへのお土産にしようと思います。 

かぼちゃ鍋4

少し、写真が暗くなってしまいましたが、真中の小豆餡が饅頭生地で包まれ、とろろ昆布入りというかぼちゃ餡でさらに包み込まれ、仕上げにパイ生地で包まれるという三重構造になっています。

そして、そのお味は、和風とも洋風とも言え、和菓子にバターを効かせたような絶品でした。
特に、とろろ昆布入りというかぼちゃ餡の甘さが、ちょうど良い具合でした。 私は、紅茶で頂きました。

"かぼちゃ鍋"は、あの、「絶品お取り寄せ」としてTVでも紹介された"ゴールデンアップル カムイ"(丸ごと煮詰めたリンゴをバームクーヘンで包んだお菓子)と同じ、壺屋総本店のお菓子です。

職場へ"ハロウィーン気分"のおすそ分け。   ハロウィーン

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2008.07.23  明日は土用の丑の日


鰻割烹 大和田のうな重


今週は、連日各所で今年の最高気温を記録し、猛暑日が続きます。

でも、適度な空調の中、今日は、なぜか電話も少なく、ゆっくり落ち着いて仕事することができました。

午後3時頃、こちらの職場で初めて、寛いでティータイムを過ごしておりました。

上司と同僚が、明日は"土用の丑の日"・・・という話をしているのを、何となく耳にしながら、一息ついていると・・・。

「ねっ! 明日は混むでしょうから、今日行きましょうよ!!」と、同僚のSさんが、意気込んでいます。

どうやら、私がボーッとしている内に、今夜、新橋の鰻割烹"大和田"に行く算段になった様子。

私の長期体調不良と、Sさんの角膜炎を治すため(?!) 、一日早い"土用の丑の日"が決行されました。

かくして、冒頭の"大和田のうな重 竹と肝吸い"に舌鼓を打たせて頂く運びとなりました。

ふわっと柔らかく、甘さ控えめの上品なうな重に、ぷりぷりの肝が入った肝吸い。

思いがけない、棚ボタ的な"贈りもの"に、幸福を感じてしまいました。

他のうざくや鰻の煮凝り、肝わさ・・・といった一品料理も非の打ち所の無い美味でした。

土用の丑の日と、鰻を食する習慣の言われは、いろいろあるようですが、この夏バテ気味な時期に、ビタミンB等が豊富な鰻を頂くのは、本当に理に適っているなぁと思います。

上司の心遣いに感謝して、明日からまた、頑張ります! ご馳走様でした!!

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2008.04.12  菜花糖


春の嵐がやって来ました。

いえいえ、気候のことではありません。 私の身の回りのことです。

好きなことに、時間を割くことが難しくなりつつあり、ブログも1週間程ほったらかしになってしまいました。

しばらくは、できる範囲で更新して参りたいと思いますので、よろしくお願い致します。

そうこうしている内に、タイミングを逃してしまいそうでしたので、こんなお菓子をご紹介致します。

菜花糖1 "菜花糖(さいかとう)"通称"なたねとう"と言う、福井県鯖江市の江戸時代中期創製の和菓子です。 旧鯖江藩主の贈答菓に指定され、代々藩主の茶会に愛用されたものだそうです。

包みを開けると菜花糖2

漆黒に金の菜の花と緑の葉が印象的な箱に、70gの"菜花糖"が入っています。

作り方は、もち米をもみ殻ごと煎って、白くはじけたら、もみ殻を取り除き、ユズの皮の砂糖漬けとクチナシで黄色く染めた砂糖で甘みと香りをつけて、乾燥させるのだとか。

大変な手間ひまをかけて作られるこの和菓子。 昔は何軒か店があったそうですが、現在、作っているのは、この大黒屋さんだけだそうです。

この和菓子を是非とも、菜の花畑の写真と一緒にブログUPしたかったのですが、なかなか撮りに行く時間が作れず、季節外れにならない内にと、折り紙で折った小さな器に盛ってみることにしました。

菜花糖3

昔の人は、良く考えたものだなぁとつくづく思いました。 菜の花が咲いたようです。

かりかりっと香ばしく、優しいユズの香りと甘味が口一杯に広がり、儚く消えていってしまう・・・。

なんとも懐かしい思い出が蘇ってくるようなそんなお味です。

春は、桜やチューリップだけではないのよ・・・と、菜の花の小さな贈りものもいかがでしょうか?

今日も、ご訪問頂きまして、ありがとうございます!!

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2008.04.02  三越・伊勢丹統合記念 とらやの特製残月


今朝、上司に、「一つ、頼みがあるんだが・・・。」と依頼されたのが・・・。

4月1日付で三越と伊勢丹が経営統合し、三越伊勢丹ホールディングスが誕生したのは、ご存知の方も多いと思います。

その経営統合を記念して、各種の記念品が売り出されていますが、その中の一つ。

とらやの”特製残月”というどら焼きを買ってきて欲しいというのです。

何でも、日本橋(これを銀座とおっしゃったのです。) 三越本店と新宿 伊勢丹本店のみで、各日50個限り、1人1点限りというフレコミの期間限定品だそうです。

これも、上司の職務命令(?!)、何としてもゲットしなければ・・・と開店と同時に銀座 三越に入店すると、「申し訳ございません、お客様、特製残月は、日本橋の三越本店の方になります。」・・・えーっ滝泣  しかし、がっくりしている場合ではありません。 日本橋 三越本店に急がねば・・・。

日本橋 三越本店のとらやの前には、やはり行列ができておりました。 でも、早い時間帯だったので、スムーズに買うことができました。 1箱に2個のどら焼きが入ってお値段、1,806円!! 1個、903円のどらやき?! どういう味になっているのかしらん・・・と会社に戻る道すがら気になってしょうがありませんでした。

それがこちら。

三越・伊勢丹東郷記念 とらやの特性残月1  三越・伊勢丹東郷記念 とらやの特性残月2

なるほど、両百貨店のロゴマークが焼印で配されて、ずっしりと存在感のあるどら焼きが二つ、箱の中に鎮座しておりました。

これを切り分けて、皆で頂こう・・・というのが、上司の命令(?)です! 喜んで、命令(?)を受け入れました。 
その前に、一つお願いして、切り分ける前の完全なお姿の写真を撮らせて頂きました。

三越・伊勢丹東郷記念 とらやの特性残月3

気になっていたお味はというと、ふくらし粉を使わずに焼き上げた皮の部分は、薄くて、少し固めのモチモチ感があり、贅沢にたっぷりと餡が詰まっていました。 その餡の練りと蜜の入ったようなこっくりした甘さは、この値段を納得させるものだと思いました。

「もっと練ったら、どら焼きの餡が羊羹になりそうだ。」・・・とは、上司のお言葉。

こんな、お仕事でしたら、いつでも喜んで!!

百貨店統合記念の小さな箱に入った大きなどら焼きの贈りもの。

上司の思いつきで、思いがけず、私達もご相伴に預かった次第です。

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2008.03.28  桜の和菓子 紫野源水の有平糖 桜


3日目の今日は、とっておきの桜のお干菓子をご紹介致します。

紫に黄色の流水文様"観世水"の鮮やかな包みが印象的。

包みを開くと、桜が描かれた綺麗な小箱が・・・。

桜の和菓子15  桜の和菓子16

京都の"紫野源水"の有平糖 "桜"です。

有平糖は、飴とは異なり、南蛮菓子として渡来した砂糖菓子だそうです。

それを、器用で卓越した美意識を持つ日本の職人が、こんなに美麗な有平細工菓子にまで高めたのでしょうね。

桜の和菓子17

ご覧のように、見事な職人技の桜の花と葉が一つ一つセロハンに包まれています。

桜の和菓子18

セロハンの包みから一つ一つ出して、懐紙にのせるまで、息をするのも躊躇われるほど華奢な干菓子です。

光が透けて煌く薄紅色の有平糖は、儚い命の限りに咲き誇る桜そのもの・・・。

恐る恐る、一つを口に運ぶと、舌の上でスーッと溶け、上品な砂糖菓子の味が残ります。

もうそれ以上は、頂くのが惜しくなってしまいました。 もう少し、この愛らしい姿を堪能したいと思います。

それは、少しでも長く満開の桜に酔っていたいという気持ちと繋がります。

桜の歌人、西行のこんな句を思い出しました。

春風の花を散らすと見る夢の さめても胸のさわぐなりけり    西行


さくら   桜   サクラ   さくら   桜   サクラ   さくら   桜   サクラ    
 

桜の有平糖は、お茶席の干菓子としてこの季節によく用いられるそうです。

お茶を嗜まれる方に差し上げたら、この上なく喜ばれる小さな贈りものでしょう!


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2008.03.27  桜の和菓子 紅梅屋の花の雲


さて、昨日に引き続き、桜の干菓子のご紹介。

昨日の記事で、包みの写真だけはご覧頂きました"紅梅屋"の"花の雲"。 干菓子と桜餡が絶妙な相性の和菓子です。

桜の和菓子12 包み紙をとると、桜文様の美しい化粧箱が・・・蓋を開けると・・・

桜の和菓子13


咲き誇る桜、水面に漂う桜を押しもんに表現した、春爛漫な和菓子であります。

押しもんとは、寒梅粉に砂糖を加え、型に入れて打ち出した香ばしい干菓子。

その中に、桜の塩漬けが刻まれた桜餡が挟み込まれています。

一つを切って、頂くことにしました。 こんな雅なお菓子を頂くのですから、久々に、お抹茶を点ててみました。 (略式ですが・・・)

岡野法世作 抹茶茶碗1 岡野法世作 抹茶茶碗2 茶碗は、岡野法世(レーガン大統領訪日に際し、信楽大壺、大皿を贈呈された陶芸家です。)さんの作品。 小振りで、優しい色合いです。 

桜の和菓子14


干菓子と中の桜餡の味わいに、うっとり。

ここで、一句、「花の雲 鐘は上野か浅草か」 松尾芭蕉

桜の干菓子シリーズ最後の一品は、次回をお楽しみに!

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